その商談データ、眠らせたままで本当にいいんですか?

すべての商談が
「最強の営業資産」に変わる

AIが自動生成・自動進化する
営業組織へ

AIツール「ナレツグ」

2026年春リリース予定!

デモ画面
  • 成功会話から
    最短で学べる

  • 刺さる言い回しが
    見つかる

  • 判断の根拠を
    共有できる

PROBLEM

あなたの営業組織、
こんな状態に
なっていませんか?

  • トップセールスと新人の
    成果差が埋まらない

  • ベテランの「暗黙知」が
    退職とともに消えていく

  • 新人の戦力化に時間がかかり、
    戦力化する前に離職してしまう

  • 商談の録音・議事録は大量にあるが、
    十分に活用できていない

  • 営業資料が属人的でいくつもあり、
    最新版がどれか分からない

  • 失注理由が「なんとなく合わなかった」
    で終わり、改善につなげられていない

  • 地域や拠点ごとに
    営業力の差が大きすぎる

  • 値引きが常態化し、
    粗利が守りにくい

AI営業支援ソリューションで、
すべて解決できます!

トップセールスの頭の中にある成功パターン。全社分の商談データに眠る勝ちパターン。失敗から学べるはずだった改善ポイント。
これらすべてを「見える化」し、「全員が使える資産」に変換し、「自動で進化させ続ける」
それが、私たちのAI営業支援ソリューションです。

SOLUTION

営業組織のお悩み解決策

Solution1

商談を「話題」単位で分解・学習

商談を「話題」ごとに自動分類し、「製品機能の説明」「価格交渉」「競合比較」「導入スケジュール」など、20〜30のトピックに分解。各トピックごとに顧客の反応を分析します。「この話題で顧客の関心が高まった」「この説明で沈黙が増えた(理解されていない)」が一目で分かります。

解決できること
  • データの未活用問題
  • 成功・失敗パターンの見える化
  • 分析にかかる膨大な工数

シーン例

営業A:「導入事例を話したら、お客様の食いつきが良かった」

営業B:「同じ導入事例を話したのに、反応が薄かった」

AIが分析
  • 営業Aは、導入事例を話す"前"に、 顧客の課題をヒアリングしていた
  • 営業Bは、いきなり導入事例を話した
学習結果を反映

「導入事例は、課題ヒアリングの後に話すと効果的」というナレッジが蓄積され、トークスクリプトに反映

導入効果

BEFORE

記録はあるが活用できない
  • 商談録音が3,000時間分あるが、誰も見ていない
  • 「あの商談、良かったよね」という記憶だけ
  • 成功パターンが個人の記憶の中だけ

AFTER

商談データを営業資産化
  • すべての商談が「話題」単位で分析され、データベース化
  • 「製品A機能の説明は、導入3ヶ月後の効果を示すと効果的」
    など、具体的なナレッジが蓄積
  • 新人でも成功パターンを検索して、商談前に学習できる
Solution2

組織の知見を統合し、営業資産を自動生成

過去の商談データから、成約した案件の共通パターンを分析。トップセールスのトーク内容を「話題」ごとに分解・統合し、製品マニュアルやFAQ、営業資料を学習して正確性を確保しながら、営業資産を自動生成します。新人でもトップセールスと同じ提案が再現できます。

解決できること
  • トークスクリプトの属人化
  • 営業資料のバラつき
  • ヒアリングシートの不在・不統一
  • FAQの古さ・不足
自動生成
  • トークスクリプト
  • ヒアリングシート
  • FAQ

生成例:SaaS製品の初回商談用スクリプト

■ 導入(3分)
「本日はお時間いただきありがとうございます。 まず、○○様の現在の△△業務について、お聞かせいただけますでしょうか?」

Point
  • いきなり製品説明をしない(成約率 -15%のデータあり)
  • 顧客の現状を3分間ヒアリングしてから、課題を提示する
  • 過去50件の成功商談で、この順序の有効性が実証済み

■ 課題の可視化(5分)
「現在の□□作業、おそらく月に○○時間ほどかかっているのではないでしょうか?」

Point
  • 顧客自身が気づいていない「隠れた工数」を数値で示す
  • この提示により、顧客の課題認識が深まる(商談満足度 +30%)
  • 過去データから、このタイミングでの数値提示が最も効果的

導入効果

BEFORE

営業資料の混沌
  • 各営業が勝手に資料を作成。統一感ゼロ
  • 「あの資料どこ?」と探す時間を短縮
  • 新人は何を参考にすればいいか分からない
  • トップセールスのトークは、その人の頭の中だけ

AFTER

全員が最強の営業資産を共有
  • AIが自動生成した「最新最強」の営業資産を全員が利用
  • 新人でも初日から、トップセールスレベルの提案が可能
  • 商談が増えるたびに、資産が自動でブラッシュアップ
  • 「何を話せばいいか」に迷わず、商談に集中できる
Solution3

商談を重ねるほどAIが学習・進化

商談内容をAIが学習・分析し、トークスクリプトが毎日自動更新。市場変化への適応や成功パターン・競合対策を自動アップデートします。全営業が常に「最新最強」の提案を即日使用可能です。

解決できること
  • 一度作ったスクリプトの陳腐化
  • 市場・顧客の変化への対応遅れ
  • PDCAサイクルが回らない営業組織
特許技術「対話によるAI進化」

現場フィードバックを即反映し、AIが常に進化

※特許第7514575号

進化例:市場変化への自動適応

2024年:「コスト削減」が顧客の最大関心事
スクリプト:「年間○○万円のコスト削減が可能です」
成約率:40%
 ↓
2025年:市場が成熟し、「差別化」が関心事に変化

従来なら
  • 営業会議で「時代が変わった」と気づくまで6ヶ月
  • その間、旧スクリプトで商談を続け、成約率が20%に低下
  • ようやくスクリプト改訂。でも、何が正解か分からない
本サービスなら
  • 商談データから「コスト削減の説明での顧客反応が低下」 を自動検知(3週間で気づく)
  • 同時期に「競合との差別化」の話題で反応が良い商談を発見
  • スクリプトが自動更新
    新:「競合にはできない○○の機能で、御社だけの価値を」

→ 成約率が35%に回復

導入効果

BEFORE

改善が遅すぎる組織
  • 市場の変化に気づくまで半年
  • スクリプト改訂に数ヶ月
  • その間、失注し続ける
    「今年の目標達成、また無理だった」

AFTER

常に最適化され続ける組織
  • 市場の変化を数週間で自動検知
  • スクリプトが毎日進化
  • 全営業が常に「最新最強」の提案を使用
  • 継続的な成長を実現
Solution4

リアルタイムAIアシストで新人を即戦力化

商談中の会話をAIがリアルタイムで解析し、その場で最適なトークや質問を提示します。質問への回答支援やヒアリング漏れの検知により、新人でも安心して商談を進めることができます。

解決できること
  • 質問への回答に詰まる
  • 新人の戦力化期間の長期化
  • 新人が組織に定着しない
自動生成
  • 会話のリアルタイム文字起こし
  • AIによるリアルタイムアシスト
  • ヒアリング漏れの自動警告
  • 専門用語の自動注釈

新人営業(入社3ヶ月)の商談

顧客:「御社のシステムは、A社と何が違うのですか?」
画面にAIアシストが表示される
AIが提示した推奨トークを、自分の言葉で説明

新人:「ありがとうございます。A社との違いは大きく3点ございまして...
顧客:「なるほど、よく分かりました」

AIが「ヒアリング漏れ」を警告
新人:「ちなみに、○○様は、いつ頃の導入をご検討でしょうか?
顧客:「年内には導入したいですね」
新人:「承知しました。それでは...」
→ 成約

導入効果

BEFORE

新人の戦力化遅延と高離職率
  • 新人の戦力化が遅く、離職率が高い
  • 専門的な質問に対応できない
  • 育成に時間をかけても人が定着しない

AFTER

新人が早期に戦力化し、離職率が大幅に低下
  • 新人の初回成約率アップ
  • 戦力化期間を短縮
  • 離職率ダウン
Solution5

特許技術「貢献の可視化」と組織文化の変革

自分のノウハウを共有することで、「組織への貢献」がスコア化され可視化。これが人事評価やインセンティブに連動し、積極的な知見共有による「全員で勝つ」文化を醸成します。結果として、組織全体の営業力が飛躍的に向上します。

特許技術「貢献の可視化」

AI育成活動をスコア化、人事評価に連携可能

※特許第7514576号

新人営業(入社3ヶ月)の商談

営業Aがトークスクリプトに改善提案
「この説明だとお客様が混乱するため、もっと簡潔に『○○』と説明すべき」
AIが提案を反映した新スクリプトを生成
営業B、C、Dが新スクリプトを使用
営業B:成約(スクリプトの効果)
営業C:失注(別の理由)
営業D:成約(スクリプトの効果)

                               

AIの分析と評価連動
・営業Aの提案により、成約率が向上
・営業Aの「貢献スコア」が上昇し、人事評価やインセンティブに反映
・「営業Aは自身の成約だけでなく、組織全体の成約率向上に貢献した」と評価

導入効果

BEFORE

トップセールスの孤立
  • 経験や勘やノウハウを共有したくない
  • 組織全体の営業力が上がらない
  • トップセールスへの依存が続く

AFTER

全員が教え合う文化
  • 積極的にノウハウを共有
  • 組織全体の営業力が急上昇
  • トップセールスも、より高い目標に挑戦

SCENE

シーン別活用例

  • Scene01

    新人の初回商談を成功させる

    入社2週間の新人営業。明日、初めての商談。商材の知識もまだ不十分 で「失敗したらどうしよう」という不安でいっぱい。

    活用例を見る

    本サービスの活用

    • AIが生成した「初回商談用トークスクリプト」を読む
    • FAQ集で「よくある質問」への回答を予習
    • 同じ業界の「成功商談」動画を視聴
    • リアルタイム文字起こし+AIアシスト機能をON
    • 専門用語が出たら、画面に自動で注釈表示

    効果

    • 新人の初回成約率アップ
    • 「自分にもできた!」という自信が、早期離職を防ぐ
    • 育成にかかるマネージャーの工数が半減
  • Scene02

    トップセールスのノウハウを組織に継承

    60歳のトップセールスが来年定年する。30年の経験とノウハウが、消えようとしている。 後任候補はいるが、再現できる気がしない。

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    本サービスの活用

    • トップセールスの商談をAIが「話題」単位で分解・分析
    • 成功パターンを自動抽出
    • トップセールスにインタビュー
    • AIが「トップセールスの完全再現スクリプト」を生成
    • ヒアリングシート、FAQ集も自動生成

    効果

    • トップセールスの退職による売上減少を最小化
    • 「30年の経験」が補完される
  • Scene03

    価格競争を回避し、粗利率を改善

    競合との差別化ができず、価格勝負に陥っている 。値引きして受注しても、粗利率が低すぎて赤字寸前。

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    本サービスの活用

    • 過去100件の「価格交渉」商談を分析
    • 値引きせず成約した商談の共通点を発見
    • AIが「価格交渉への切り返しFAQ」を自動生成

    効果

    • 価格競争から脱却
    • 粗利率が改善
    • 営業の疲弊感が減少(「値引き交渉ばかり」から解放)
  • Scene04

    地方営業所の営業力を本社レベルに引き上げ

    本社:成約率45%、地方営業所:成約率12% と、営業力に3倍の差。 地方営業所には「教える人」がいない。

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    本サービスの活用

    • 本社営業と地方営業の商談を比較分析
    • 本社と地方の営業資料の比較
    • 本社トップセールスのナレッジを全社展開
    • 毎週の「成功事例共有会」をオンライン実施

    効果

    • 地方営業のモチベーション向上
    • 地方営業所の売上が増加
    • 全社での「営業力の平準化」が実現
    • 地方配属の営業の離職率が低下
  • Scene05

    失注分析から「勝ちパターン」を発見

    「なぜ失注したのか」が分からない。失注理由は「タイミングが合わなかった」で片付けられる 。同じ失敗を繰り返している。

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    本サービスの活用

    • 過去100件の失注商談をAIが分析
    • AIが「話題」単位で深掘り分析
    • 失注理由を特定
    • 成約商談との比較
    • AIが「必須ヒアリング項目」を特定

    効果

    • 失注率が減少
    • 「なんとなく失注」がなくなり、確実に改善される
    • 営業の「失注ショック」が軽減(理由が分かるため)
  • Scene06

    新製品リリース時の営業準備を3日に短縮

    新製品が来月リリース予定 。営業資料の作成、営業への説明会、ロープレに1ヶ月かかる。

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    本サービスの活用

    • 「トークスクリプト」「FAQ集」を生成
    • AIスクリプトを使って模擬商談
    • 全営業に、最終版スクリプト+FAQ集を配布
    • リアルタイムAIアシストを活用(ロープレなしでも商談可能)

    効果

    • 新製品の市場投入スピードアップ
    • 競合に先行して提案でき、シェアを獲得
    • 営業の「新製品を説明する不安」がゼロに
  • Scene07

    コンプライアンスリスクの防止(金融・不動産)

    説明不足による契約後トラブルが増加。金融庁へのクレームが3件発生。「このままでは、営業停止処分も...」

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    本サービスの活用

    • 過去のクレーム商談を分析
    • AIが「コンプライアンス必須説明項目」を特定
    • リアルタイムAIアシストで警告
    • 商談後、録音データからAIが自動で「説明漏れ」をチェック

    効果

    • 法令違反リスクがゼロに
    • 会社の評判が回復
    • 営業が自信を持って提案できる
  • Scene08

    マネージャーの「育成工数」を80%削減

    マネージャーが新人育成に追われ、自分の営業ができない。1日の50%を「新人からの質問対応」に費やしている。

    活用例を見る

    本サービスの活用

    • FAQ集で即座に解決(マネージャーに聞く必要なし)
    • リアルタイムAIアシストを活用して一人で商談

    効果

    • マネージャーの生産性アップ
    • マネージャーの「疲弊」「不満」が解消

DIFFERENCE

他ツールとの決定的な違い

従来の営業支援AI 本サービス
商談の文字起こし
議事録の自動作成
話題単位での分解・分析 独自技術
顧客反応との紐づけ × 独自技術
トークスクリプト自動生成 ×
ヒアリングシート自動生成 ×
FAQ集の自動生成 手動 完全自動
リアルタイムAIアシスト ×
商談中のヒアリング漏れ警告 ×
専門用語の自動注釈 ×
AIの継続的な学習・進化 手動 完全自動
貢献の可視化(特許技術) ×
対話によるAI進化(特許技術) ×
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