PROBLEM
こんな課題・お悩み
ありませんか?
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01
Before
議事録ツールを導入したが、会話は記録で止まり、資産になっていない
ナレツグなら
商談データを横断活用し、
提案・育成・分析に使える資産に変えます。
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02
Before
商談の振り返りが形式的で改善につながらない
ナレツグなら
過去商談を踏まえ、顧客ニーズと
次の打ち手をAIが具体化します。
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03
Before
トップセールスのノウハウが属人化している
ナレツグなら
全国の商談から勝ちパターンを
抽出し、全社で共有できます。
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04
Before
競合に負ける理由が分からない
ナレツグなら
web検索から競合情報を即時に比較し、
自社の強み・弱みを可視化します。
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05
Before
新人の育成に時間がかかりすぎる
ナレツグなら
商談データを基に、AIが新人向けに
分かりやすく指導します。
会話資産化・進化エンジンなら
議事録・商談データを
資産化し、進化させ、
組織を成長させることができます
What NARETSUGU can do
ナレツグでできること
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Point1
戦略的なデータ活用が可能に会議で生まれたアイデアや議論を、そのまま会社のナレッジとして蓄積。間違いや不足は個人単位での修正・フィードバック可能で、会話ログ(文字起こし)を対象として行う想定。蓄積したデータを育てながら、営業組織の“戦略的頭脳”として、あらゆるシーンで活用できます。
※一部機能はサービス開発段階であり、検証・改善を前提とした利用となります。
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Point2
意思決定の高速化社内での確認作業や関係者へのヒアリングを行う必要がなく、経営層が必要とする重要情報については、要約・抽出結果を通じて迅速に把握できる。
※初期段階で常に100%の満足度を保証するものではございません。
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Point3
成約率アップ(成約パターン共有)トップセールスの知見や成功パターンを分析・抽出し、再現可能な営業ノウハウとして全社に展開します。これにより、チーム全体の成約率を安定的に向上させ、持続的な売上成長を実現します。

FUNCTION
ナレツグの主な機能
※一部機能はサービス開発段階であり、検証・改善を前提とした利用となります。
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リアルタイム文字起こし
対面・オンラインに対応
誰でも自動文字起こし可能 -
リアルタイムAIアシスト
トーク漏れ・FAQ即時提示
会議中の検索・提案が可能 -
ナレッジ自動生成(検索)
スクリプト・FAQ・議事録
ヒアリングシート・ロープレなど -
特許技術①第7514576号
貢献の可視化
AI育成活動をスコア化、
人事評価に連携可能 -
特許技術②第7514575号
対話によるAI進化
現場フィードバックを
即反映し、AIが常に進化 -
横断検索・分析
AI向きデータとして蓄積、
全国横断での総合的な分析が可能
SCENE
利用シーン
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営業
商談内容を記録し
提案改善に活用 -

社内打合せ
会議記録を整理し
検索性を向上 -

社員研修
研修内容を保存し
教材に再利用 -

コールセンター
応対内容を蓄積し
FAQに即時反映 -

教育現場
授業内容を
自動記録し
教材化・模擬試験 -

病院
診療記録を保存し
情報共有を円滑化 -

現場
作業報告を
自動記録し
安全管理に活用 -

セミナー/説明会
発表内容を保存し
他メンバーへ即共有 -

採用面接
応対記録を残し
公平な評価に活用 -

顧客サポート
問合せ内容を蓄積し
FAQの即時改善
STEP
導入ステップ(推奨)
- STEP 1
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試験導入(PoC)実施
小規模チームで試験導入
- STEP 2
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部門単位で展開
営業部や人事部など
特定部門で本格活用
- STEP 3
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全社ナレッジ統合
部門を超えて情報を一元化し
全社で共有
- STEP 4
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継続的なAI進化
利用データを反映し
常に最新・最適化
FAQ
よくある質問
- Q既存の文字起こしツールと何が一番違うのですか?
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A録音内容を“生データのまま”蓄積 しAIが学習したうえで、即時に全社で共有し修正を客観的に行える点です。
- Q録音で“率直な発言”が減る懸念はどう考えていますか?
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Aリアルタイムで文字起こしした画面を先方にも共有することで、「何が記録されているか」を明確にし、不安を軽減することで心理的な障壁を下げることが可能だと考えています。
- QAIが誤った内容を出した場合、修正やフィードバックは誰がどのように行いますか?
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A利用者が修正を行うと、その 内容をAIが学習し即反映 する仕組みです。定量的にポイントも付与され、誰がどのように修正したのか見える化されます。
- Q導入時に現場が感じる操作負担や教育コストはどの程度ですか?
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A操作はワンクリックで完結する設計のため、特別なAI知識は不要です。導入時はPoCを通じて手順を整理し、現場の教育・運用負担を抑えます。
- Q議事録AIを全社展開する目的はなんですか?
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A個人の経験を会社資産に 変え、属人的業務を削減しながら全社で高品質な“データ活用経営”を実現することです。
- Q他のチャットボットツールとの違いはなんですか?
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A2つの取得しているビジネスモデル特許によって、個人の貢献度や行動が数値化され、使う回数が多いほどAI自体も育つ機能は他社にない領域です。
※一部機能はサービス開発段階であり、検証・改善を前提とした利用となります。
- Q録音機材・録音方法はなんですか?
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A現状は、PCやスマートフォンの内蔵マイクにおける収音を想定しております。
展開として、マウスでの集音等、連携にも対応してまいります。
- Q紙の議事録を学習できますか?
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Aデータ化されていれば学習可能です。OCR等でテキスト化が必要ですが、事前登録により『回答精度の向上/過去文脈の継承(今回議事録への反映)』が見込めます。
- Q導入実績はありますか?
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A議事録ツールは開発中につき、現時点での導入実績はございません。
2026年4月からの外販開始を想定しております。併せて、『β版の外部実証テスター募集』も2026年2月頃に予定しています。
